前茨木市議会議員 塚 理(つかさとる)
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塚理の政治への信条です。
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政治信条
初志貫徹
医療問題
子ども達を取り巻く問題
働き盛りの方や若いサラリーマンも参加できる政治体制
 
「初志貫徹」という言葉通り、公約および皆様からいただいている課題を実現するためにも自分の足で現場に赴き、自分の目で問題点を見、考え、問題定義していくということを再度徹底していきたいと考えます。

また、公約とともに挙げていた3本柱(医療問題、子ども達を取り巻く問題、働き盛りの方や若いサラリーマンも参加できる政治体制)を議員人生をかけて取り組んでいきたいと考えます。

少し前までサラリーマンであったということ、そして若いということで地盤もなく資金も限られたうえで、いちから手探りの状態で議員活動も行っております。

すべて手作りでおこなっておりますので、気がつかない点や至らない点が多くあると存じますが、お気づきの際は何卒、ご指導ご鞭撻の程宜しくお願い致します。

政治に対する想い
「おかしいことは、おかしい!」と言える国にしたい
 
学生時代ボランティア団体に所属し、こども達との野外活動(青少年健全育成活動)や障がい者の方のボランティアを通してこの国が変になってきていると感じ政治に興味を持ちました。

また就職し病院や大学を担当するなかで、現在の医療制度に疑問を持ち「おかしいことは、おかしい!」と言える国にしたいと考え会社を退職しました。まずは「自分の生まれ育った街だけでも、もっと住みやすい場所にしたい。」という想いから始めています。

今日、隣市の高槻市、箕面市を見渡してみると少し取り残されている茨木市。
ヒトが集まりにぎわう街づくりをしなければ若い人が去り、商業、産業も衰えてしまうように考えます。せっかく万博で栄えた街が・・・。企業も撤退していっているのが目につきます。  

もう一度大阪と京都の中間地点都市の意味を取り戻すためにも「若者や働き盛りの人が住みたい!と思うような街づくり」をいちサラリーマンの若者の視点から考えていきます。  

塚理(つかさとる)の政党、会派への考え方
理念や政策を同じくする同志の集まりであると考えます。
 
私は当選後に所属政党、会派をコロコロ変更するのは市民の方からの信頼を損なう行為であると考えています。

議員のこのような態度は最近の国政選挙においてもしかりで、政党や会派は選挙活動を有利に進めるための道具やお膳立てではなく、理念や政策を同じくする同志の集まりであると考えます。

風が吹けば風向きを見て強いほうに流れていくのが政治なのでしょうか?よって塚理(つかさとる)は選挙に立候補した時と同様に、これからも無所属で頑張ります。

また私が特定政党に入る決意を固めた際には、○○党の塚ということで皆様に選んでいただくためにも選挙前に意志表明を致します。選挙後にこっそり変更、というような信頼をそこなう形は決してとりません。

 
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